雑記
iPod touchを買って「これで寝床で気軽にネット遊び出来る!」と意気揚々とベッドに入ったもののルーターのセキュリティ形式が未対応でネット接続できず、設定し直すのもメンドクサくて結局重たいノートパソコンをラッコ状態で使っている神谷です。それにしても「大江戸捜査網」のテーマって何であんなにカッコイイんですかねー。最近のヘビーローテーションです。

そういえば「ベヨネッタ」の体験版をシルバーメンバーの方もダウンロード出来るようになり、多くの方がプレーされていることと思いますが、最近良く聞くコメントで「イベントスキップが面倒くさい!」というものがあります。誤動作を防ぐためにポーズメニューからスキップを選択できる仕様にしていますが、一発スキップが可能(コマンドは適当にボタンを押して探してみて下さい)になっていますので、繰り返しプレーの際にはより快適になることと思います。また「アイテム取得画面がウザイ」という話も聞きますが、取得画面が開くのは初回のみで、そもそも取得画面が開くアイテムの種類もほんの僅かですので、やり込み派の貴兄も製品版では心配ないかと思います。
あとは…そうですね~。ゲーム中の隠し要素についての質問も多いですね。これは、発売前にドーンと公開した方がセールス促進効果的にはいいのかも知れませんが(笑)、これからプレーするのを楽しみにしている皆さんのために、どんなものがあるのかはナイショにしておきましょう。

さて、ご報告が遅くなりましたが、先日ハシモトと二人で「ファミ通LIVE SPECIAL ~特番! BAYONETTA~」の収録に行ってきました! 10月10日の生放送だったので、もうご覧になった方もいるでしょうか。見逃した! という方は、このブログが公開される頃には、ファミ通.comさんの方で再配信が始まっていると思うので、是非ご覧になって下さい。
僕もハシモトも生放送なんてものは当然経験がなく、一体どうなるんだろう…と収録前から不安だったのですが、終わってみれば始終リラックスして喋ることが出来、とても楽しい収録でした。カメラの向こうには大勢の視聴者がいるのでしょうけど、直に観客の表情やリアクションが伝わってくるステージイベントに比べたら、大分気持ちは落ち着いていましたね~。もちろんそれはファミ通編集部の方々をはじめ、番組に関わっておられる多くのスタッフの方が和やかな雰囲気を作って下さったからでもあります。
特に司会の森一丁さん!! 一丁さんと言えば某番組でE3のレポートをされた際、「ベヨネッタ」のブースに来られて、かの有名な「あ! ベヨネッタ! ベヨネッター! ベヨネッター!」を生み出した偉大なる方で(笑)、是非一度お会いしたいと思っていたんです。この度の収録では、そのE3レポートの時と全く同じ衣装で来て下さって、その意気込みに感激しました。収録中も、つたない喋りの僕たちをアシストして下さり、話しやすい雰囲気を作って下さって本当に感謝しています。…それにしてもプロの腕はさすがですね。比べるのも失礼ですが、ウチの「ベヨTV」のグダグダっぷりとは対照的です…(笑)。
収録中は、視聴者のみなさんが書き込んでくれているチャットのコメントもリアルタイムで見ることが出来ました。モニター上に次々とみんなのコメントが流れるので、収録中はそのモニターに釘付けでした。最初は辛辣なコメントもありましたが、後半に盛り上がってきてからは視聴者の方との一体感を得られたような気がします。

ブログや雑誌のインタビューなどで自分の考えを表すことが出来る時代ですが、やはり活字だと伝わるニュアンスが変わったり、映像でも編集されたりで、誤解を招く場合もあります。しかし今回の生放送では喋ったままをユーザーに伝えることが出来たので、とても爽快でした。大人の都合で「言っちゃダメ!」ってこともたくさんありますけど、コドモな僕としてはなるべく本音でギリギリを攻めたいと思っているので(笑)、これからもああいった機会が頂けたら、積極的に協力させて頂こうと思います。

そうそう、僕とハシモトが出演しているwebラジオ「ゲームの食卓」の方も公開が続いていますね。全4回、こちらの方でも、僕もハシモトもワリと素のままで喋ってますので、興味のある方は是非お聞きになって下さい。

…と、ここまで書いていて思い出したのですが、10月29日の「ベヨネッタ」発売日には、Webゲーム番組「ゲッチャ」に生出演のために、東京へ出張するんでした。この原稿を書いている時点では、どんな内容の番組になるのか分かりませんが、せっかくの発売日なので、頑張って(素人なりに)盛り上がりたいと思います。

発売日に向けて、これからも色んなネタが目白押しなので、公式サイトで毎日更新している「ゲイツ オブ ヘル」の方も注目して下さいね。それではまた!

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コメント

ミスターPS : 2009/10/28 15:39
ベヨネッタはずっと楽しみにしてました。

明日が楽しみです。
sunny : 2009/10/28 19:56
ついに明日発売ですね!!
2週間前に体験会にも行ってきました。
絶対に買います!!
Afie : 2009/10/28 20:28
とうとう長かったおあずけが解除されるのでワクワクです^^
おかげさまで中間試験に集中できず…(笑

私の家なんて未だISDNなので世界から隔絶されているかのようで…


隠し要素の為にも明日から寝ずに頑張りまっす!
lensy : 2009/10/28 22:20
はじめまして、こんばんは!
ベヨネッタウィークはイベント&プロモーションが盛りだくさんですね。東京なので直には見れないものも多いですが、東京在住の方のブログのおかげで臨場感を味わえています( ´∀`)

手元に届いたら隅々までやりこもうと思います!お体に気をつけて頑張ってください!
rion : 2009/10/29 02:22
いよいよ今日ですね!!!
楽しみです^^
うえの : 2009/10/29 04:21
いよいよBAYONETTA発売ですね!
すごくワクワクしています。
素直な感想 : 2009/10/29 09:30
純粋に、素直な感想を書いていきます。これを糧にして次回作を頑張ってください。

以下の要素は素晴らしい
スピード感は抜群
ダッヂオフセットや空中回避は非常にいいシステム
雑魚敵との戦闘は面白い
シークレットミッション(?)もいい

以下の要素は飽きる
初見ビックリだけのパターンボス、QTE、TA、召喚、使い道のないコンボ、その他無駄に派手な演出

以下の要素はアクションのテンポが悪くなる
WT、TA、召喚、ウィッチウォーク、スロー演出(処理落ち含む)

以下の要素は戦闘中の緊張感がなくなる
WT、TA、召喚

以下の要素は単純に駄目な部分
ゴチャゴチャ画面、初期状態における魔力の使い道がTAしかないこと、移植失敗、キーコン無し、難易度調整法(しかもクライマックスハードがそこまで難しくない。WT使用不能にするとは本末転倒)


バイクステージ・シューティングステージも出来が悪い。長くて酔う。DMC1の再来

ボス戦が致命的に面白くない。QTEQTE・・・でぶつ切り戦闘。近作の一番駄目なところ。GOWのまねをせずに、DMC3~4のまねをすればよかったのでは?

ジャンヌはウィッチウォークがないステージなら面白い。ボス戦中のウィッチウォークは単純に失敗要素
てs : 2009/10/29 22:14
PS3の話はいつになったらするんですか?
具体的かつ根拠のある批判 : 2009/10/30 16:11
このゲーム雑魚戦は面白いです。ダッヂオフセットもすばらしいシステムだと思います。
ただ、残念なのが、雑魚戦”しか”面白くないということです。
どこがどう悪いのか具体的に列挙します。悪い順に。

●QTE
・最低最悪の要素。
・ムービーを飛ばすことができなくなり、テンポが悪くなる。
・タイミングがシビアであり、理不尽な即死が多い。プレイする気が失せる。
・難易度の上げ方を間違っている。アクションゲームなのにQTEで殺される割合が多い。具の骨頂。純粋に敵の激しい攻撃で死ぬのなら話はわかるが・・・。
・そもそもアクションゲームなのに、プレイヤーにアクション以外の要素を要求すること自体が異常。

●シューティング・バイク
・DMC1の反省を全く生かしきれていない。単なる開発者の自己満足。
・次回作では絶対に搭載しないでほしい。ハッキリ言ってシューティングを作るセンスがない。アクションゲームに不要な要素だと未だに気づいていないのが痛々しい。
・回避の際に画面全体が回転するため、酔う。しかも無駄に長い。
・以上のようなこともあり、繰り返しプレイする気になれない。

●巨大ボス
・つまらない。初見でビックリするだけ。敵も自分も激しく動き回って攻防を繰り広げるのがアクションゲームの醍醐味であるはず。「作業」をさせるようなボスは面白くない。
・QTEが強制的に入るため、戦闘のテンポが悪くなる。「戦闘の間にイベントが挟まれる」のではなく、「イベントの間に戦闘をしている」ように感じられる。まだDMC1はこのバランスがよかった。
・単純に、ネロアンジェロのような人型ボスを色々アレンジして作ってれば良かったのではないかと思える。もちろんQTEなしで。
・ラスボスでさえ「作業」の連続。
・このような「置物」「木偶」は各作品に一体で十分。

●連打要素
・アクションゲームの楽しさの一部として、確かに連打要素はあるが、このゲームにはそれが執拗に求められて正直鬱陶しい。アクションをさせたいというより、連打をさせたいだけに思える。
・高得点を得るために連打しなければならないという考え方が安直。戦略性やテクニックで高得点が得られるような仕様であってほしかった。
・同じように、アナログスティックを回す作業も要らなかった。

●カメラ
・とにかくゴチャゴチャして見づらい。無駄に派手なエフェクト・飛び散る肉片や血飛沫やヘイローなどで視認性が阻害される。
・カメラが引きすぎて自キャラがどこにいるのか見づらい場合がある。これはアクションゲームとして最悪。

●トーチャーアタック・クライマックス
・無敵になってお手軽大ダメージという考え方が安直。アクションゲームは高いテクニックで敵を蹂躙してこそ面白いはず。
・まだデビルトリガーの方が戦略に幅があって面白かったし、初心者救済措置としても優秀だった。
・同じ演出系の技でも、DMC4のバスターは無敵ではないし、雑魚への演出が短めだからまだよかった。敵を投げつけたり振り回したりして他の敵を巻き込むなどの戦略性もある。
・単純に演出が飽きる。面白く感じられるのは一週目だけ。
・ギロチンなどの演出が長すぎ。アクションのテンポを損ねられる。
・連打うざい。
・トーチャーやクライマックス(特にクライマックス)の演出を作成するための労力が無駄。すぐに飽きる演出のためだけに作る価値がない。しかもわざわざボス一体一体に対して。
・お手軽なので、「プレイヤーが敵やボスを倒した」という感覚ではなく、「ベヨが勝手に敵やボスを倒した」という感覚になってしまう。アクションとして面白くない。

●魔力
・初期状態(アクセサリなし)ではトーチャーアタック程度しか使い道がない。
・被ダメにより魔力が減少するため初心者救済措置にならない。

●ジャンヌ戦におけるウィッチウォーク
・正直、ウィッチウォークがないほうが面白い。
・この要素のせいで視認性がさらに悪くなり、無駄にボスの位置を見失うことになる。銃を撃たないと位置を確認できない。

●ウィッチタイム
・アクション中の緊張感が切れる。また、敵の”連続”攻撃を回避するといった楽しみ方ができなくなる。
・割と適当なタイミングで、攻撃に”向かって”回避で突っ込んでも発動する。回避に無敵時間を用意しているのはわかるが、攻撃に突っ込むのは回避とは言えないのでは?
・最高難易度では使用不可能になっている。自称、目玉要素であるはずなのに。だったら元から入れなければ良かったのでは?

●無駄なコンボの多さ
・死にコンボが多すぎ。
・用途別にコンボを用意すればよかった。「このコンボは短いがスキが少ない」「このコンボは低威力だが広範囲」「このコンボはチャンスタイムに使うと大きく体力を減らせる」「このコンボは魔力ゲージの回復率が高い」など。
・無駄に多くコンボを用意するくらいなら武器毎に固有技を用意して購入できるようなシステムであればよかった。DMCのように。
・また、購入できるアクションがそれほど役に立たない。

●ノンストップについて
・自キャラがトーチャーアタックやクライマックスで棒立ちになっている状態はノンストップとは呼べない。敵キャラがウィッチタイム中に棒立ちになっている状態はノンストップとは呼べない。
・敵味方双方が、止まることなく激しく動き回ることがアクションの面白さに直結する。それをゲームシステムが否定するのは言語道断。

●使いまわしの多さ
・雑魚・ボス・ステージの使い回しが酷い。雑魚やステージはまだしも、四元徳は使いまわさないでほしかった。威厳が薄れる。しかも四元徳戦はつまらないので、そのつまらないボスと何度も戦いたくない。
・無駄に長くて冗長なムービーの容量を削って、面白い雑魚・ボス・ステージを用意したほうがよかったのでは?

●やり込み要素
・血涙を必死に集めさせることやシューティングを何度もやり直させることをやりこみ要素と呼ぶのならば、それは間違っている。プレイヤーにやり込ませたくなるような魅力を提示すればよかった。
・また、最高難易度の難易度調節法がおかしい。DMC1と同じ方式でよかったのでは?敵の行動パターンも豊富に用意してほしかった。

●武器
・修羅刃が万能すぎる。他の武器を使うまでもなくこれ一本のみで簡単に敵を殲滅できるのは問題。
・万能武器を用意するのは間違ったことではないが、他にも「使いこなせれば非常に便利」な武器を用意して、プレイヤーに「使わせたくなるような魅力」を提供すればよかったのでは。
・威力やスピードのほかに、モーションも使いまわさずに区別してほしかった。
・攻撃に重みが感じられない。スカスカ。
・どのような武器を装備しても、回避→ウィッチタイム→攻撃、の大まかな流れが変化しない。戦略性に乏しい。

●キーコンフィグ
・ハードアクションゲームなのに搭載されていないのはおかしい。プレイヤーの自由度を狭めてストレスを増加させているだけ。
・これに限らず、「開発者がプレイヤーにやってほしいこと」=「プレイヤーがゲームに求めていること」の図式は必ずしも成立しないことを肝に銘じてほしい。何よりも優先されるべきはプレイヤーの需要。

●無駄に派手な演出
・ゲーム要領と製作労力と製作費用の無駄遣い。力を入れるべき点を間違えている。
・これに拘るくらいなら、アクションの質を充実させてほしかった。
・また、これのせいで視認性も低下する。

これらの批判を元に、次回作があれば頑張って製作してください。
156 : 2009/10/31 12:11
ブログにて、

>「アイテム取得画面がウザイ」という話も聞きますが、取得画面が開くのは初回のみで、そもそも取得画面が開くアイテムの種類もほんの僅かですので、やり込み派の貴兄も製品版では心配ないかと思います。

と書かれていますが、「初回のみ」というのは1週目ということなんでしょうか?
ウィッチハート等を入手の際に毎回アイテム入手画面が出るのも1週目は我慢ってことなんですかね?
デビルトリガー : 2009/11/08 17:05
こんにちは。現在ベリーイージーをクリアしてイージーに入った時点です。僕の話やファミ通の効果で友人も買ったんですよ!やったね(笑)

さて、感想です。「クライマックスの意味はやれば解る」は、まさにその通りでした。
本当に始めていきなりムービー内でのバトルの雰囲気で激しいバトルを操作する事になるとは!ED中の操作可能頻度もデビルを越えているし!
普段の進行中も、ムービーと通常画面の繋ぎの上手さ(ムービーの終わりで敵が技を出した瞬間でアクションが始まるなど)が臨場感があって良いです!!

ウィッチタイムを利用して水の上を走れたり、ウィッチウォークで重力無視したり…ビースト/クロウウィズインも手伝って移動すらも楽しい!!
マップも難しくなく、仕掛けもそこまで面倒じゃない(とはいえ、いきなりボタン押せ!や指示のない触れちゃ駄目なものなどに初回は引っ掛かりました。何度も引っ掛かるものもあります。バイクのところの橋崩れとかはもう;;)

そして「これが天使…ねぇ;(車輪の奴は輪入道って妖怪の西洋版ですよ)」な迫り来る敵達によってバトルの熱い事熱い事!!初回はドキドキ、繰り返しはワクワクしっぱなしです!!
永遠のマリオネットのおかげで、腕不足でも今まで上手い人の動画で見た様なプロな動きが連打で出来て、しっかり爽快感が味わえて最高です!!しかも、説明文を読むと、ノーマル以上でもペナルティはあれど使える様ですね。これは嬉しいです!!勿論腕は鍛えますけど。

「常に速いんだよ!!」…「え?」日本語ー!?これには大笑いしました。踊りのムービーでベヨネッタが2人のジョイと楽しく共演してたのも最高!!これらも含め、細かな演出が楽しくて全面的に素晴しい内容です!!「エンジェ~ルメイクラ~イ」(笑)

では改善して欲しい点をあげます。
とはいえ、その1つのムービースキップは1発が可能なんですね。説明書に書いてくれればいいのにとは思いますが、これで報われました。
誤動作配慮なのは察していました。しかし、ムービーは寧ろ後でデビルの様にストーリーシアター(ALLPLAY可能)をギャラリーに設ければベスト。仮にそうした場合はボタン押せは自動成功&押せ表示無しにするべき。
そのギャラリーですが、マダムバタフライの様な一部しか見えないキャラの全身が見られたり、様々なシーンでのバリエーションや、魔獣や天使までに至る3Dモデルをズーム、角度自在に眺められるのが最高です!!デビル4は自動横回転のみだったのがここまで自由になるとは!!「この美しさ、癖になる!!」「クライマックスな魔獣を常に眺めよう!!」こんな感じです(笑)

目立つのはインストール非対応による、ロードの遅さです。まぁ、プラクティスモード大好きなので、改善した場合、プラクティスは出来れば別途用意して欲しいです。
ロード頻度の高さもこの問題に拍車をかけてますね。メニュー画面をデビル4式にしたら、少しは減る気がします。

それと、クライマックス時の連打が僕の連打力ではしんどいですね;;

最後の1つ…これが1番泣きたくなるんです;;昔から色んなソフトにたまにある、しかし最近増え過ぎなセーブデータコピー禁止です。
「1人のクリアで大勢に量産されたらいけない」とかですか?確かにそれは言えるでしょう…でも、それでも!僕の様に、ただ単に折角苦労してクリアしたデータを失うのが恐くて、バックアップを取っておいて、心配無い様にしたい人は大勢居るはずです!!そういうタイプにあまりに残酷な仕打ちです…本気で泣きそうになりました。
PS2などの時代は元々のデータもメモリーカードという記録媒体でした。これなら、禁止でもまだ希望があったんです。
ところが、現在は内臓HDD制。XBOX360ならバックアップ用HDDをわざわざ用意という手もあるでしょうが、PS3はHDD換装をSONYは保障していないので不可。
つまりは、事故(オートセーブが危険を増やしています)による本体のダメージや、そもそもいつか本体を変えようという時にデータを失うのです。
メモリースティックにバックアップを取る事だけが救いなんです…お願いします!ベヨネッタ2などの次の3Dアクションを出す時は、コピーの許可を下さい!!(土下座懇願です)

こういう事を願うのも内容が素晴しいからこそです。このベヨネッタは、3Dアクションの持つ爽快感をとことん味わわせてくれて最高です!!ネットに頼ったダウンロード追加制をやらない姿勢は、ネット病な昨今のゲーム界の光です!!守り続けて下さい!!

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